2005年07月01日
2005年07月02日
自転車警官
2005年07月03日
そろそろマジメに
2005年07月04日
がまぐち生茶パンダ
2005年07月06日
OSI7階層
2005年07月07日
ドラマ電車男
2005年07月09日
二日酔い
2005年07月11日
マンション投資
近頃、この手の勧誘電話が頻繁に掛かってくるようになりました。
断っても簡単には引き下がらないので、遊んでみることにしています。
気をつけるのは、「いいです」とか「結構です」みたいな曖昧な表現さえ使わないように注意するくらいです。
まず、どこから電話番号を知ったのかを聞いてあげます。
すると、ほとんどの人は「前任者から引き継いだから詳しくは知らない」と答えてくれます。
買った名簿だと言っちゃうバカ・・・じゃなくて正直な人もいました。
その後に個人情報保護法がどうのと、しどろもどろになってましたが手遅れです。だいたい、表に出てない番号に電話してくるだけで怪しすぎるんですね。
それ以前に、どうやって出まわったかも謎ですが・・・
これくらいで諦めるわけもなく、さっさと本題に入っていきます。
話半分でしか聞いていないので詳しくは覚えてませんが、以前のように「儲かる」なんてことは言わないようになってるみたいです。
マニュアル化されているんでしょうけど、「儲からないなら興味がないと」断ろうとすると、必ず「儲かる話にはリスクが付いてくる」と言うわけです。まあ当たり前なんですけど、不動産投資にもリスクが伴うことを知らないとでも思っているんでしょうか。
それでなくても、不動産物件は過剰供給ぎみになってきてるのに・・・。
相手に話させてばかりいると止まらなくなるので、番号通知しないで電話をかけてきていることを指摘してあげます。
面白い人は期待に応えてくれるわけで、今日なんて「管理職は通知してるけど平社員は通知しない設定になっている」そうです。
発番号通知は営業やマーケティングのために電話をかける時は最低限のマナーにもなってきているのに、わざわざ非通知にするかなぁ・・・。
そのうち、電話だけじゃ満足できないみたいで「会って説明させて欲しい」と何とか言ってくるわけです。
営業に向いていないことに自覚がないのでしょうけど、説得力に乏しいだけじゃ飽きたらず、なんか差別用語なんて出てきてました。
会うつもりなんてないし相手にしてるのも飽きてきたので、名簿、番号通知、差別用語のことを挙げて「そんな人(会社)は信用できない」と言ってあげたら・・・
逆ギレされちゃいました。(((( ;゚Д゚))))
「興味ないんで、もう電話しないでね」を丁重にお断りしておきました。
また電話してきたりすると、特定商取引法の第17条に当てはまるので、賢い人なら諦めるしかないのですから。
その前に、勝手にキレてるときに暴言もあったので、宅地建物取引業法にも触れてるのかな。
電話でも魅力を感じさせる説明ができないのに、わざわざ会ってまで話を聞こうと思う人なんているのでしょうか?
そして、勧誘しないと売れないような物件に価値はあるのでしょうか?
答えは『ありません!』
2005年07月12日
資格の価値
資格を所持することに意味はあるのでしょうか?
免許などのように持っていなければ特定の業務を扱えないようなものではなく、持っていなくても仕事のできるIT関連みたいな資格です。
第三者が客観的かつ定量的に評価するための材料にはなるのかもしれませんが、資格対策の書籍やスクールが溢れ、テクニカルな部分よりも暗記力が求められるようなものを判定材料にしていることに理解できなくなってきました。
もちろん資格を持っていて技術力もある人だって少なくないわけですが、資格があっても知らなすぎるんじゃ?と思ってしまうことが余りにも多いのです。
この違いというのは資格を取得するまでのアプローチにあるのだと思います。
体系的に知識を習得し経験なども活かして資格を取得した人ならば実力もあると評価できるのですが、模擬問題を暗記して試験に合格しても、その時だけでしかなく時間が経てば忘れてしまうほうが多いわけです。
だからこそ現場では意味がなくなっているようにも思います。
何よりも、製品のサイクルが短すぎて市場価値が薄れるとともに資格も陳腐化するので、この追いかけっこに、正直疲れました・・・。
2005年07月13日
迷惑なやつら
2005年07月14日
2りんかん巡り
2005年07月15日
あんだーばーさまー
2005年07月16日












